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私の今日の夕飯を聞いてください。
ごはん・黒豆・納豆・豆腐
ほとんど豆と白米しか食べてねえ!(笑)
美味しいじゃん。豆。
+
あいぽっどが届きました。ピンク色買っちゃったんだぜ!
早速BASARAと無双と色々INしました。オウフwwwバサラがwwwオウフww
明日から通学するのが楽しみなりそうですvメルスwww
すみませんちょっと寝ます。寝てないんですよ…(´ー)
おやすみなさい~。
またヘタリア話。久しぶりに書く話がヘタリアってどうよ。ね。
スイス日本でアメリカ日本でリトアニア。
言い訳なんて…しないんだぜッ!ヒュンダアアアア!
+
「それでね、リトアニアったらこの間コーヒー入れすぎちゃってさ」
「わー飲みきれないですよねすみませんとか、ホント面白いんだよ」
「それから僕が掃除してるときも、お菓子とか作っててくれて」
「良い子だよね」
いつ終わるとも知れない、アメリカ君の『嫁自慢』を聞かされながら、私は手紙を開いた。
差出人はスイスさん。
非常に達筆で、流れるように書かれた文章はとても読みやすい。
スイスさんの今年の予算や経済事情などを簡素にまとめてあるので、とても参考になる。
やはり私も、スイスさんを見習うべきだろうか。
つい手紙を読むことに熱中していたら、アメリカ君が口を尖らせて文句を言ってきた。
「なんだよ、日本。聞いてるの?」
「――え?あ、ええ。それで?どうしたんですか」
「……なんか、興ざめしちゃったよ。
日本って最近スイスとばっかり仲良いよね、あとギリシャ?とかも」
僕とは全然遊んでくれないよね、つまらないなあと、
年甲斐も無くすねる彼に苛立ちを覚えた。
何が全然遊んでくれない、んだか。私に構わないのは君じゃないですかと問い詰めたい。
私が一体どんな気持ちでいるか判っているのか。
アメリカ君とリトアニアさんの仲睦まじい同居生活を、
どんな思いで見ているのか、彼は判っているのだろうか。恐らく判っていないだろう。
どうせ、アメリカ君のことだから。
+
リトアニアは俺の嫁なんだよ!
そうアメリカ君が言い出したのは、いったいいつごろからだっただろう。
屈託の無い笑顔でそう告げられて、じゃあ私はどうなるんですかなどと言えなくて。
「ああ、それはおめでとうございます」と曖昧に微笑んでやった。
こういうとき、私は日本でよかったと思う。
第二次世界大戦のあと、あんなに親しくしてもらって。
あんなに優しくしてもらって、世間の目が冷たい中、彼だけが私を見つめてくれた。
その優しさに自惚れてはいけなかったのだ。判っている。
どうせあの温もりは、偽りの温かさ。所詮、私は彼に良いように利用されるだけの国。
そんなことは知っていた。
それだから、余計に腹が立つのだ。
リトアニアさんもリトアニアさんで、そりゃあロシアさんの下にいるよりは、
アメリカ君の下で働くほうが、よほどまともで気楽だということは判るけれど。
それでも少し、彼を甘やかしすぎなんじゃないかと思う。
もっと厳しく接してやっても良いんじゃないか。だから彼はあんなに付け上がるのだ。
私だって、あそこまで彼に甘くしてやる必要はないと思う。
大体、私のほうがリトアニアさんの何倍もアメリカ君に尽くしてきたというのに。
どうしてアメリカ君は、リトアニアさんの方を大事に扱うのだろう。
――…私は、何を考えているのだ。
これではまるで、私がリトアニアさんに嫉妬しているみたいではないか。
しかも、アメリカ君が私に構ってくれないから、という、大変不本意な理由で。
テーブルを挟んだ向こう側で、アメリカ君が心配そうにこちらを見ていた。
私が何も答えないのが気に食わないのか?
私はスイスさんからの手紙を丁寧に折り畳んで、再び封筒の中に収めた。
テーブルの上の緑茶は、既にぬるくなっているようで、淀んでいた。
それをみて何ともやるせない気持ちになりながら、私は横の髪をかきあげた。
「ええ、そうですね。あの御二国とは、仲良くさせて頂いていますよ」
「なんでー!?俺ともっと遊んでよ、寂しいじゃないか」
貴方の「遊ぶ」は、「遊ぶ」ではなく「利用する」ではないですか。
その言葉を口にするのは控えて、私は歪んだ笑いを作った。
自分の顔が、濁った茶に映っていた。酷く醜い顔だと思った。
「いやですよ」
「え?」
アメリカ君が目を見開いた。滑稽な顔だ。
どうやら今の言葉を理解するのに、時間が掛かったらしい。
数秒後、ようやく理解したという体で、彼は「なんで」「どうして」と尋ねてきた。
その態度にまた腹が立った。私を利用することしか考えていないくせに。
冷たい怒りはとどまるところを知らない。
「スイスさんもギリシャさんも、非常にお優しい。貴方とは違って。
もう貴方に利用されるのはうんざりなんですよ。いい加減私を手放してください。
貴方には、リトアニアさんという素敵なお嫁さんがいるじゃアないですか。
私なんて、もう、不必要でしょう?」
「――日本」
「さあ、もうこんな時間ですよ。そろそろ帰宅されてはいかがですか?
最近私の国も物騒ですし、いつまでも安心されていると怪我をなされますよ」
「日本!」
強い口調で彼が私の名を呼んだ。
一瞬ビクリと身体を震わせてしまってから、しまったと思った。
驚いた拍子に、いつの間にか堪えていた涙が、ポロリと頬を伝った。
アメリカ君が席を立ち、テーブルを廻って、私の傍へとやってきた。
彼の白い指が、私の涙を拭った。自分が酷く子どもじみていて嫌いだと思った。
「勘違いするなよ、日本」
「――していません。全て事実でしょ」
「俺は、日本が好きだ。日本のことが大好きだから、一緒にいたいと思ってるんだよ。
日本のことを利用してやろうなんて、俺は全然思ってない。
…確かにリトアニアのことをお嫁さんだ、なんていったけどさ。
日本は、恋人とか、嫁とか、そんなちゃちな言葉じゃ言い尽くせないような存在なんだ。
俺にとって掛け替えの無い、とっても大事な、大好きなモノ。
それが日本」
いつの間にか、彼の温かい腕の中で、私は抱きすくめられていた。
西洋の愛の言葉と、この行為は、やはり苦手だ。
悔しかった。
彼の腕の中で、ぼろぼろと涙を零しながら、私は唇を噛んだ。
(ちくしょう)
嗚呼どうして私は、こんなひとを好きになってしまったのだろうか。
どうしてこんなひとを、愛してしまったのだろうか。
どうしてこんなにも、こんなにも憎いのに、どうしてこんなにも、愛しいのだろうか。
悔しくて悔しくて、また涙が溢れた。
そういえばヘタリアご本家、スーさんとフィンランドが…。
あの2国癒される~。てんしょんが日本とギリシャ並で…!!
というか「こんにちは仔猫ちゃん(要英訳)」とちゅうごくさんとにほんたん……!!
日本!!日本~!!!
携帯に暗い米日があったのであとで乗っけます。
さてさて。
取り合えず今日からまた頑張りたいと思います。ふー、長かった…
では寝ます。やばい。もう眠くて仕方がない。ノシ
+
今日記内容、何を書こうと思ったか全て吹っ飛びました。忘れちゃった。
しょうがないので夕餉についてでも語ろうかと。空豆らしく。
空豆 青子じゃなくて、納豆 茶子にでもすればよかった。まあいいや。
夕餉は納豆カレーでした。
納豆はお/か/め納豆のカップ型のヤツが好きです。アレは王道。
パックのは、なんていうか、粒が柔らかすぎるのと、だしが薄味で好みじゃないです。
庶民なので、安価なカップ型で十分なのです。
逆にアレ以外食べると、なんだか中途半端な気分になります。
そういえば、昔「一/人/前/納/豆」という納豆がありました。
だしとかが何か豪華な感じだったんですよ(でもやっぱりちょっと高い)。
だし、からし、それからねぎ付き!
しかも納豆は小粒でちょっと固め(固目が好み)。とても美味。
ねぎがついているのは嬉しかったですねえ。ちょっと豪勢な気分になれました。
それから「水/戸/納/豆」という納豆もありました。
なんていうんだろうなあ、あの…木の表皮?を薄く削った入れ物に入ってました。
昔話なんかでよく出てくる、おにぎりを包む入れ物。
あんなヤツに入ってました。アレも美味しかった記憶。
その頃はまだ幼児だったので、朝から普通に納豆ご飯とか食べてたなあ。
今は周りをちょっと気にして、食べた朝には念入りに歯磨き&口臭防止スプレー。
上記二つは、今販売してるんだかどうだかわからない…;
また販売されてたら買いたいなあと思います。
あれらも突然なくなっちゃったなあ、お店から。寂しい。
大豆関連でまた話をすると、
「男/前/豆/腐」「豆/腐/屋/ジ/ョ/ニ/ー」なんて変わった豆腐が美味しいです。
またなんか変な名前で新種だしてた気もしますが…探してみよう。
滑らかで大変美味しい。
ジ/ョ/ニ/ーの方が値段が張りますが、男/前より濃厚な感じがします。
ただちょっとしつこいかな…ちょっともったりしてる感じ(どういう表現だか)
私は男/前の方が、程よい感じで好きですね。うん。
豆について語りすぎですね。美味しいんだよ…
豆腐ハンバーグとかオカラハンバーグとかも大好きです。
+
そういえば今日、イベントあったんですよね。いけなかった。
一日中数学とにらめっこしてました。負けた。
明日はその数学のテストです。どうしよう…
あさってには全てが終わります(あらゆる意味で)。
帰ってきたらバサラやります。チカちゃんでプレイします。もちろん性的な(ry
テスト終わったら色々やりたいことがあります。
i/P/o/dとか欲しい。ヘタリアオンリーとか行きたいです。
それからリンク修正とかしないとー。長い間乙彼様でした…
ではでは。
という感じのタイトル…?…うん、多分…
+
眠 い …
勉強をね、してなかったのは、いけないと、思ってます。
勉強を、さぼってたのも、悪かったと、思ってます。
これは酷い…
テストが……テスト………テス…
早く寝たい…安眠を…私に…………
かゆ…うま……(どこのバイオハry
あう。頑張ります。あとちょい。