[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
笑っている場合じゃないって、お姉さん………orz
今回の模試で私が徹底的にやらなければいけないのは、暗記のようです。
ちょっと自分用リストアップ。
・数学、二次不等式、二次関数の求め方の確認
・数学、場合の数
・古文、助動詞の活用形
・漢文、様々な文法事項の見直し
・英語、単語練習
・英語、文法事項確認
・英語、音読
取り合えず一日に少しずつでもやっていけたらいいかなと…
特に、リスニングが悲惨だった。今まで一番自信があったのがリスニングなのに。
リスニングの台本を読み込むといい、と塾の先生がだいぶ前に仰いました。
一番の近道はこつこつ読んで書くことだって。
その恩師の言葉は今でも確りと胸に刻み込んで有ります。
おっしゃー読むぞォー
+
あと模試の問題で、「哲学」についての話が出ていたので、ちょっと気になった。
本当は哲学とか政治学にも結構興味があるんですが、実力がさあ(笑)
というわけで、まずは哲学の本でも図書館で探して来よう、
と思っていた矢先に模試でこういう問題が出るんだもんなあ……
哲学をやっている人間の「世界観」は、その人のアイディアの結晶だけれど、
それを言い表すのは「既存の言葉」であるから、
結局はそれがただの「世界観の定義(=枠)」となってしまうのだ、という話。
言い表したいことを言葉に置き換えると、結局皆言っていることは同じになるんじゃ?
とか、そういう話題らしい(と思った。説明文は苦手だから曖昧だけど)
それでも、その「定義された枠」を乗り越えようとするのが人間の理性の本質であって、
それを突き詰めようとするのが「哲学」なのだ、っていうことが書いてありました。
例え自分の生み出した意見が「既存の言葉」でしか言い表せないとして、
それが無意味であるかといったら決してYESではないということ。
突き詰めることそのものに意味が存在しているのだ、とかそういう文章だった。
へえーってなった。テスト中に哲学の勉強が出来るなんてオ・ト・ク☆(笑)
それから村/上/春/樹さんの小説が、ちょっとだけ引用されていた。
相変わらず不思議な空気の小説だなあ、と思う。
今回の説明文がお堅い話だったせいもあると思うけど、不思議な空間を生み出していた。
独特の比喩表現が多くて、「物語」を読んでいる気分になります。
宮/沢/賢/治の童話にも、比喩表現や擬音語が沢山使われているけれど、
彼の話とはまた違うんだよなあ…何が違うんだろうか?
どちらにしろ、目を閉じるとふっと情景が浮かんでくる。
自分もその作品の中で共に語っている気分になれます。
(ただ、村/上さんの作品は、情景が限定されすぎている気もするけど)
やっぱり物語は良いや。
時々でも、こういう文章を読まないと、自分の文章が腐ってしまう。
そういう感じでぐだぐだに終わります。テストの結果も。
…ええと…、冒頭の腐女子超自 重 ………
吐き気を催す邪悪とはッ!
原作者の前で公然と「ディオは姫だ」などと言うことだッ!
……ああ、ありえない…
大体ディオが「貧民時代に慰み者になってた」とかそういうことをね、
頭の中で妄想するのは自由だと思うわけですよ。
現に私も、ほら、色々書いたり書かなかったりしてるじゃないですか。
でも、ね、ほら、原作者の前でさ、そういうこというんじゃねーよ…
ああ口が悪くなる…
あと「狩に行こう!」の回のことを熱く語るのは良いんですけどもね、
「ありえない話」と前振っておいたからって、
「狩りも終わったし、ホテルいくか」なんていわねえっての……
あの承太郎(笑)が。言うわけ…ないだろ……orz
…実は承/仗に微妙な距離感を感じている私なので、余計そう見えるのかもしれないけど。
でもその後に「承太郎は花京院しかありえない!という人もいますので…」
とかそういうことをいうのは本当にさあ、モラルの問題とかさ、
そういったことじゃないよね。もう常識そのものが全く無いんじゃないかと。
そりゃあ確かにさ、私だって承太郎は天然だとかなんだとかほざいてますよ。
それでもさあ、それを公式の場で話すなよ、っていう。
……痛い痛い痛い…ちょっと泣きたくなって来ました。
あとSBRの今後の展開についても、ちょっと口出ししてたのが痛かった。
ホット・パンツは女の子を好きでいて欲しいとか、
清い身体でいてほしいとか、そういうことを言うんじゃないよアンタ……orz
別に良いんスよ。私だって一時期そう思ってたことあるよ。
ジョニィはジャイロいればいいんじゃねとか思ってたこともありますけれどもね、
それでもさ、原作者にそういうことを言うんじゃない って の !
重ね重ねで申し訳ないですね。
でも本当に、こんなに破り捨てたくなる雑誌は初めてだった。
同類の人間として、荒木さんに非常に申し訳ない気分になりました。
何の話題か分からない方には本当全くさっぱりだと思いますが、
それでも、…ね。公共道徳は大切にしましょうというお話です。
図書館学が人文学系統だからこれ文系だろ楽勝じゃねと思っていました。
私が甘かった。
ヤツぁどうも『理系』らしい……
そんなッ!まさかッ!
納得いかねえェよなああ~~~ッ
一応『情報学』だから…まさかとは思っていたけどよォ~~ッ
でもどォーして文献の勉強をするのが「理系」なんだァーッ!?
普通は「文系」じゃあねーのかよッ!くそっくそっ!
パソコンをギアッチョよろしくぶっ壊さないうちに、取り合えず深呼吸をします。
+
某方様の日記で、盛大にふきました。
う/え/だ/ゆ/う/じは最強です。
やつは因みに戦/国無/双の慶/次もやってんだぜ…野太い声を…
おじゃるのキ/ス/ケだけじゃないんだぜ…魂消たよ本当に。
(そして「たまげた」で「魂消た」となるのにも魂消たよ、今)
ギャ/グま/んが/日和は本当に面白い。くるいもだえるのだおかしさでな!
SQジャンプにて、露伴が動いた話が載っている号(笑)の日和。
あれは本当に秀逸すぎた。あれちょっとジョジョを意識していたんでないの。
あっ…違いますか。
太子のしょげている加減が可愛かったのを覚えている。
あとジョジョの話をちょっと…SBR、ジャイジョニの仲がよすぎて嫉妬!(笑)
奴らはなんなんだ…歴代のジョジョたちとはやっぱり何か違う。
荒木さん自体が完全にパラレルとして楽しんでいるらしいですが、
ああ、確かに。と思う節がいくつもありました。
アブさんの散り様とシュト様の散り様には泣きました。ギャグ的な意味で。
ええとそれから、ディアボロを彷彿とさせる台詞や、
バステト女神を彷彿とさせる能力が出てきて、吃驚しました。
今のとこ、ジャイジョニは自分の中ではまだ『仲間』としての仲のよさです。
んーと…ジョセフとシーザー、みたいな感じって言えばいいのかなあ。
まだ5巻までしか集めていないので、はっきりとしたことは言えませんが。
(というか、ジョジョにはまってから『コレクター』になってきた気がする。
荒木作品が全部欲しい…!ゴージャス☆アイリンとか超読みたい!)
SBRが完結した暁には、自分なりのジャイジョニの話が書けたら良いと思う。
やっぱり荒木作品は偉大だと思います。ストーリー展開が凄く面白い。
バトルシーンが五部~六部辺りで理解『不』能だったんですけれど
(これは能力が複雑化したせいもあると…思う)、
七部に入ったら妙にすっきりしました。一部の波紋を見ているような感じ。
本当に「超」能力と化していたスタンド能力も、
「科学的に説明がつきそうな」能力くらいになってきたと思います。
凄く好きだ。これからも荒木先生のことをこっそり応援し続けます。
+
バサラの瀬戸内CD(違います、メインは慶次の筈です)を予約したい。
というか石野さんの声が聞きたくて仕方がない。
ゲームをつけると最近どうも目が疲れるので、ちょっと敬遠中…
そういえば、慶次の中の人、F/F/Xのときより随分上手くなったなと思います。
F/F/Xは、声を張り上げすぎで少し空回りしている感じもあったんですが、
それでも今は(慶次のキャラのせいもあるんだろうけど)かなり雰囲気出してるな、と。
英雄外伝の慶次は好きすぎた。
因みに筆頭の中の人は、随分と極悪そうな声になりましたね。(笑)
きっとあんな声になったのは、某マリモ頭の剣士のせいだと思う。(笑)
中途半端なところで、日記ぶったぎって遁走。
本当に勉強したいことって、一体何なんだろう。
そういうのを、生クリーム泡立てながら(何やってんスか)考えていました。
小さい頃から活字が大好きで、そこに字があれば読んでいました。
母には夜な夜な「絵本を読め」とせがんだらしく、うっおとしがられていたようです
(ただいまの発言の一部に承太郎が含まれたことをお詫び申し上げます)。
小学校高学年から真面目に新聞を読み始め、
中学ではBASARA他の影響で古典を少し齧りました。
父の趣味も手伝ってか、歴史大好きでちょっと偏屈な女子高生に育ちました。
うふ。(吐き気を催すほどどす黒い邪悪)
で。
今一度、自分の将来について真面目に考えてみたわけですけれども。
私を育ててきたのは、やっぱり「本」なんだなあと思います。
ティーン向けの軽い本も読んだし、本格ミステリーも読んだし、
歴史小説もエッセイも、それなりに読んできたと思います。
内容の難易度こそ多分低いですけど、それでも人よりは読書量が多いと思う
(これだけは自信持って言える…ようになりたい)。
史学に興味を持ち始めたのも、きっかけこそゲームですが、
それでもやっぱり、司馬作品の影響がとても大きいです。
ということは、自分が本当に勉強したいのは、史学じゃないんじゃないか。
ご存知の方も多いと思いますが、図書館情報学という分野があります。
史学をやりたいといいつつ、常に頭のどこかで図書館学受験を考えていました。
図書館学にはセンター試験で数学II・Bが必要なため、それから逃げていただけ。
…もう逃げるの、そろそろ止めなくちゃなあ。
数学は大嫌いですが、それなりに自分は恵まれた環境にいると思います。
尋ねたら答えの返ってくる父母も持っています。
どうしていままで、言い方は悪いけど、利用できるものを利用してこなかったのか。
努力せずに「苦手」なんていっていてもしょうがないですね。
数学に、もっと真摯に取り組もうと思いました。
+
明け方、父が「おい、類語辞典頼んどいたから今日来るぞ」といったので、
「あー…え?…うん。ありがとう」と寝ぼけ眼で答えました。
そのときは、それを夢だと思っていました。本当に意識が無かったんです。
帰宅したら机の上に類語辞典。中古の。
凄く吃驚しました。
そういえば何かの折に、父に類語辞典が欲しいと申した記憶があります。
覚えていてくれたんだなあ…
あと夢じゃなかったことに吃驚です。
本当に夢みたいな現実だった。夢うつつってああいうことなのだろうか。
もういいかいまあだだよ もういいかい もういい よ
そういう壊れたような歌詞を聴いています。
疲れているときは壊れている歌詞を聴いたほうが心地が良い
+
ただ今、生物・古典辺りのノートが大変酷いです。汚いとかではなく。
授業中にふとシジョセとか花とか承とかの話を思いついて、
それでウバシャアーッとメモしてしまって、
気が付いたら授業がメインなのか小説がメインなのか判らなくなっています。
きっと隣の席のA梨氏に大層呆れられているんだろうなと思いつつ、
そして自分のバカさ加減に盛大に呆れつつ、取り合えず物語は出来ている。
楽しさ最優先になっているからだめなんだよなあ…
あと最近電車で酔うので、車内で暗記科目の勉強が出来ない…orz
取り合えず睡眠時間の確保と、カルシウムの摂取を行いたいと思います。
ちょっとしたことでイライラしすぎだと思う。